アジア美女たちが語るとっておきの美容法

アジア美女たちが語るとっておきの美容法

世界には美女がたくさんいますが、アジアにも、たくさんの美女たちがいます。
今回は、アジアでモデルとして活躍する美女たちに、その隠れた美容法について聞いてみました。あなたも真似すれば、さらに美しさに磨きがかかるかも!

 

○スイ・ハの美容術

 

29歳のスイ・ハは、お肌がとても綺麗でとてもアラサーには見えない!
その内側から沸き起こる魅力の秘密には、何があるのでしょうか?

 

スイ・ハ:「毎朝たくさんのステップがあります。
ラ・プレリーのセルラー クレンジングウォーターで、まずは目周りと顔を拭き取って、ラ・プレリーのエクスフォリエーターと水を混ぜて伸ばして角質を除去します。
その後、ローションとクレーム ドゥ・ラ・メールでしっかり保湿しています。」

 

○リウ・ウェン

 

サイカチの実を水で茹でて、シャンプーとして使うのが気にいっています。
ヨモギを茹でて洗顔に使うと低刺激で肌に優しいです。

 

中国に帰る時は、クコの実やナツメなどもたくさん買って、紅茶や水、おかゆに混ぜて飲んでいるそう。
美しい黒髪と美肌の秘訣は、ここにあったのですね!

 

○ミン・シー

 

ミン・シーは一日の終わりに、しっかりとベーシックなメイクを落として、化粧水などの保湿アイテム、フェースマスクを使って乾燥対策しています。
フェースマスクは、スキンケアアイテムを使う前に1枚のせるのだとか。
美白やクリームタイプ、クレイタイプなど、全てのタイプのマスクを使うと話しています。

 

飛行機での移動が長時間になる場合は、美白用マスクを使っているとのこと。
マスクを使うと、旅の後でも疲れが肌に現れず、スッキリしているそう。
しなやかなボディをキープするためにも、パーソナルトレーニングは欠かせないようです。

 

 

アイクしていて、アイシャドウを塗らない方がしっくりくると思ったことはありませんか?
メイクする=アイシャドウを引くといったルールはありません。
メイクするにしても、アイシャドウなしでもいいわけです。
その人の目元によりますが、目鼻立ちのはっきりした顔の人がアイシャドウを引くと、けばく見えてしまうことがあります。

 

むしろアイシャドウを引かない方が綺麗な印象に見える人もいます。
そのため、アイシャドウ塗らなければいけないなんてことはありません。
といっても、これまでシャドウを使っていたのに、いきなりシャドウなしで人と会うと考えると、少し抵抗ありますよね。まずは慣れも大事です。

 

今日は、シャドウなしでも目元を綺麗にできる賢い方法についてご紹介します。

 

○ハイライトを使ってメリハリをつける

 

シャドウを使わないとまぶたにメリハリがつかず、地味な印象になってしまうことがあります。

 

そういう時は、ハイライトを活用しましょう。ハイライトは眉の上や目頭から2mm程度離したところに少し入れるだけでも、印象が変わってきます。
まぶたが明るく綺麗に見えるでしょう。

 

○目元のくすみをそのまま影として使う

 

アイホールのくすみを隠すために、明るいシャドウを使ってごまかす人も多いですが、実は、そのくすみを影として利用することができます。

 

影として利用すれば、アイシャドウを引かなくても、目元のくすみが立体感やメリハリを出してくれ、目に奥ゆきが出るでしょう。

 

このおかげで、シャドウなしでも十分目がはっきり見えるのです。

 

引き締めるのであれば、ブラウンより少し濃いめのシャドウを目の際に入れましょう。
これでアイホールはシャドウなしでも手抜き感が出ません。
むしろとてもナチュラルで印象がよくなります。

 

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